大人気のゲーム「トワイライト・シンドローム」を「オトシモノ」などの古澤健監督が実写化!高校の時、優等生だった春香(関めぐみ!こんな映画に出演して大丈夫か?!)の召集で集まった6人。現在はそれぞれ大学生だが、久しぶりに再会してクルージングを楽しむことになったのだが・・・。春香に思いを寄せる吾郎(野久保直樹)や友人の一平、お色気キャラの美和、眼鏡っ子の絵里と彼女をいじめている優子。デッキで記念撮影をして、船室に下りていくと赤頭巾のような少女にDSを渡されて「クリアして!」と言われる春香。そのゲームを絵里が始めてしまう。いじめっ子の優子をからかうつもりで始めたゲームだったが、それは死のゲームだった。優子は突然あらわれた恐ろしいマスクをかぶった男に惨殺される。絵里は恐ろしくなってリセットする。優子は生き返るが何かがおかしい!というかとても安上がりなのかチープで久々にクソ面白くない作品を見てしまった。酷い!の一言に尽きる。役者は下手!シナリオはへぼい!チープならチープでもっと見せようがあると思うが・・・・。とにかく酷い!!